こんばんは。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
ガッチリ記録班のkotaroです。
第5回にいがた総おどり祭前夜祭から早一週間。
万代十字路をはじめとする各会場を通りますと、様々な感動の記憶が思い出され、秋の冷たい風も手伝って少しだけさみしい気持ちになりますね。
そんな中、心温まる日記を見つけましたので、ご紹介します。
昨年、ゲストチームとして遠く滋賀県からご参加いただきました「江州大舞隊」

今年も大きな旗とともにご参加いただき、素晴らしい演舞を披露してくれました。
その江州大舞隊の皆さんをアテンドさせていただいたのが、ガッチリのめぐ姉さん。
江州大舞隊の
morimoriさんのブログに、当日のめぐ姉さんのアテンドぶりが紹介されていて、読みながら、すごく嬉しい気持ちになりました。
ここまで書いてもらえること。ここまで愛されること。
言われたことだけ普通にこなしているだけのアテンドだったら、絶対にないことだと思います。
めぐ姉さんの愛が感じられる文章、本当に嬉しかったなぁ。
別にめぐ姉さんに限ったことではなく、きっとほかのスタッフたちもみんな一生懸命、愛をもって自分の役割、祭り創りをしていたことでしょう。
私が知っているだけでも、米ちゃんは声をからしすぎて別人のような声になっていたし、クララは一人では立てない状態になっていた。
3日目の夜、ガッチリの打ち上げ「酒総踊り」のなんともいえない暖かい雰囲気。
『ガッチリは、同じ志を持った大切な家族』
祭りが終わり、東京に戻らなければならないコメコの目が涙で赤く染まっていたのを見て、そう感じました。
反省会でガッチリのみんなと再開できるのが楽しみです。
文&写真 記録班:kotaro